スリランカ被災状況およびTFG救援活動模様

スリランカ現地ダイレクト情報
救援先および救援内容一覧
   
2005年5月16日〜17日
 

寄贈した衣装で出迎えてくれたタンガッララーフラ学校


贈呈式を行うため集まった生徒


ジャナーディパティ学校への救援物資


ジャナーディパティ学校への救援物資


ジャナーディパティ学校への救援物資


贈呈式の会場


贈呈式


贈呈を歓迎するダンス


贈呈を歓迎するダンス


贈呈


生徒の勉強机と椅子を寄付


寄付した机と椅子で勉強する生徒たち

   
2005年3月
 

スポーツ用品を寄付


学校の生徒より感謝の握手


スポーツ用品を寄付


学童用具を寄付

   
2005年1月25日
 

TFGからの救援物資第三便。


被災者の子供たちに学童用具をお届けしました。


遊び道具のボール配布。


被災者の子供たちが早速もらった本を読んでます。


もらった筆記用具で絵を描いてます。


上手に描けました〜!

   

2005年1月1日
 

救援物資の本を配布。集まってきたのは女性と子供。


津波に流されてきたボート(ヒッカデゥワ市)。


流されてきた船と船を運んでいるトラック(ヒッカデゥワ市)。


家の中のものが何もかも流されてしまった(ヒッカデゥワ市)。


津波で流されたバス(ヒッカデゥワ市)。


バスが流されて横転(ベールワラ市)。


道路沿いは家や店が並んでいたが今はその痕跡だけとなった(パヤーガラ市)。


流されたボートとトラック(パヤーガラ市)。


とても強いと考えられている神様は倒れてないが神社が被害を受けている(ゴール市北部)。


早速ビルの修復作業に取り掛かる従業員(ゴール市)。


ここに家がたくさん並んでいたが今残っているのはわずかで、大勢が避難生活を送っている(モラテュワ市)。


他店は開いておらず酒屋だけ営業。男性が並ぶ(ウェリガマ市)。


道路まで流されてきてひっくり返ったボートの上に呆然と座っている男性。




2004年12月28日
 

左側はクマーラ先生。 車の前方に書かれているのは、シンハラ語で「津波被害者への救援物資〜日本のタランガフレンドシップグループからです」。


食料品 ( お米、お砂糖、カレー用のダール豆、子供用の粉ミルク、焼きそば用の麺、小麦粉)薬、石鹸、飲料水、服や生地を現地で購入し、お届けしました。


2004年12月29日
 

お寺で避難している被災者。



お寺は避難所に。


ゴールの知人宅で配布のために荷つくりしたあと。


一つ一つ袋わけした物資を再度車に乗せ出発。


路上で車を止めて救援物資を配布。


被害者に救援物資を配布。


被害者に救援物資を配布。


服やマットなどをもらった被災者。


完全に壊れてしまったパヤーガラ駅。



津波で被害を受けた自動車。


無残に破壊された建物。


津波で横転したトラック。

 
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